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拡散型ショックウェーブ療法治療器 インテレクトRPWライト


インテレクトRPWライト



拡散型ショックウェーブ療法(Radial Shockwave Therapy)とは?


拡散型ショックウェーブ療法は、欧州を中心に各国の医療現場で活用される新しい治療アプローチです。圧縮した空気によって作られる圧力波エネルギーは焦点を結ぶことなく拡散する為、エネルギーが広範囲に及び、筋や腱の治療に適しています。慢性疾患からトップアスリートのケアまで適用可能なシーンは幅広く、多様な運動器疾患治療に活用できます。 

表








拡散型ショックウェーブ(Radial Shockwave)の主な作用


痛みの軽減神経系の阻害反応による鎮痛作用

代謝変化の促進細胞代謝増加、血管拡張・血管新生を促進

組織伸張性・可動性の改善筋組織の緊張亢進緩和

機能の復元炎症誘発作用をもたらし、停滞した治療プロセスを効果的に再起動する




用途に合わせて交換可能なトランスミッタ


圧力波伝達のクオリティと効率性は、治療の効果を大きく左右します。インテレクトRPWライトは、5種類のヘッド(トランスミッタ)を標準装備し、簡単かつ迅速に交換できるので、様々な症例に対して多角的な治療アプローチを行うことができます。


無駄のないデザインを実現したハンドピース

新開発のハンドピースは、洗練されたデザインに加えて優れた制動機能を備えており、圧力波発生時の振動を低減します。人間工学に基づいたデザインと軽量さを併せ持つ、取り扱いやすいハンドピースです。また、スナップインコネクションの採用により、ユーザー様ご自身で簡単に取り付け・取り外しが可能なため、点検コストを抑えることもできます。

ヘッド









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